事業について
About Our Work
仁藝は、人が人間らしさを取り戻し、創造性を発揮するための生態系をつくります。
創発
SOU-HATSU
創発事業
Co-Creating Social Impact
人とお金と関係性をつなぎ、
社会をよくする事業を共に育てる
人を大事にする場所や人、組織が、世界中に散らばっています。SOU-HATSUは、それらをつなぎ、共鳴する人・お金・関係性を循環させていく共創プロデュース事業です。異なる背景を持つ人や文化が出会うとき、どちらにもなかった新しい可能性が生まれます。その瞬間を意図的に創り出すことが、仁藝の仕事です。

SOU-HATSU
Partners
グローカルに社会をより良くする取り組みをしている実践者・起業家・地域リーダー
IRをこれから育てていきたい企業・財団・フィランソロピスト
*仁藝では協働者/対象者を含めて世界を面白く生きる仲間だと思いPartnersと呼んでいます。
キーワード
#
プロジェクトデザイン
#
事業共創
#
IR支援
#社会的インパクト
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arrow_forward故郷
EK-KYO
越境インフラ事業
Regional Immersion Design&Coordinate
人間らしさが息づく「見えない日常」に、深く入っていくための環境を創る
世界中のローカルには、よそ者にはなかなか見えない日常があります。近所の人と交わす他愛ない会話、農作業の後に囲む食卓、言葉が通じなくても家族みたいになれる瞬間。EK-KYOは、その「見えない日常」に深く入っていくための環境をつくる事業です。地域との関係のコーディネート、研修の設計・運営、そして個人・組織に合わせて体験の効果を高めるデジタルツールの開発まで手がけます。観光でも短期滞在でもなく、人と出会い、土地と出会い、自分の中の何かが動き出す。個人の探求としても、海外の人が地域で暮らしながら学ぶ越境研修としても、目的に合わせて形にします。現在は陸前高田・東北、デンマーク、フィジーと連携しています。

EK-KYO
Partners
キャリアの転機を迎えている方、深く没入したローカル体験を求めている方
グローバル人材を育てたい企業、中長期滞在でのインバウンド施策を検討中の自治体
*仁藝では協働者/対象者を含めて世界を面白く生きる仲間だと思いPartnersと呼んでいます。
キーワード
#
越境研修デザイン
#
ラーニングテック
#
地域没入
#
グローバル×ローカル
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arrow_forward故郷
KYO-SEI
ヒューマノイドとの共生事業
Rural Symbiosis with Humanoids
農村から人とロボットが共に生きる
生態系をつくる
ロボットやAIといった技術は、これまで主に都市や工場で「効率のための道具」として使われてきました。
しかし、これからの技術は、生態系の一部となり、共に生きる関係になれるはずです。KYO-SEIは、ヒューマノイドと人が同じ農村で共に暮らし、共に働く——そんな日常を、農村での実証実験を通じてかたちにしていく事業です。技術で人を置き換えるのではなく、人の仕事や創造性を広げ、農村の暮らしを豊かに、持続可能にするために。

KYO-SEI
Partners
ヒューマノイドやロボットを開発し、実証実験を一緒に進めたい企業
人と共生する技術のあり方を探る研究者・開発者、新しい技術で暮らしを支えたい自治体
*仁藝では協働者/対象者を含めて世界を面白く生きる仲間だと思いPartnersと呼んでいます。
キーワード
#
ヒューマノイド
#
実証実験
#
適所化
#
人とロボット
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arrow_forwardBusiness Synergy
Futures Take Root
at the Frontier
辺境(ローカル)に、人・お金・技術が集まり未来が立ち上がる
仁藝の3つの事業は、それぞれ違うものを地域に呼び込みます。EK-KYOは世界中から人を、SOU-HATSUは想いある資金と関係を、KYO-SEIは新しい技術を。バラバラに見える3つが同じ地域で出会うとき、ひとつの事業だけでは生まれなかった未来の芽が立ち上がります。
Gather
多様なものが集まる
EK-KYOが人を、SOU-HATSUがお金と関係を、KYO-SEIが技術を。3つの事業が、それぞれの入口から多様なものを同じ地域へ呼び込みます。

Meet
辺境(ローカル)で出会う
世界中から来た人、想いある資金、新しい技術が、辺境(ローカル)で出会う。背景の異なるものが混ざり合うとき、誰も予想しなかった未来の可能性が立ち上がります。

Circulate
地域に巡り、続いていく
そこで生まれた成果が、また新しい人・お金・技術を呼び込み、地域に循環をつくる。この巡りが、地域の暮らしを豊かに、持続可能にしていきます。





